先日は児童発達支援事業所でのお仕事でした。
集団の中で自分の気持ちを優先させてしまう子や、なかなか意見を言う事が出来なかった子が、関わりが多くなるにつれて少しずつ様子が変わっていくのを見ると、介入してよかった~と思います。
「今日は何するの?」「前やった〇〇楽しかったね!」など、支援の時間を少しでも楽しいものにしようとゲーム性の高いものを行なったり、身近にあるものを使ってなるべく普段の生活に般化しやすいように支援内容を考えています。
児童によって支援の内容は異なりますが、限られた時間の中でその子の良いところを少しでも引き出せるように、日々業務に励んでいます。
‘‘ことばやし‘‘を通じて、支援を必要としている1人でも多くの方にサービスが届くよう、これからも精進していきたいと思います!
